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2005年11月30日 (水)

明日から、仕事かなぁ。

明日から、なんばにとって未知の営業という仕事がスタートすることになると思います。

求められる数字は、本当に過酷な数字なのか?で、しっかりやれば、十分、とれるのではと思いますが、名刺なし、営業車なしで、行動もかなり制約される状況での仕事になるので、何とか自分の仕事のシステムを速く構築していけたらと思います。

正月休みもあるので、余裕を持って、なんばの座右の銘のひとつ「詰められる要因を作るな!!!」の精神で、取り組みたいと思います。

今の会社に拾っていただいたので、解雇されるまでは働かせていただきたいとは思いますが、在職中に社労士資格を取れるように対策もまた、練らねばならないと思っています。

学校に行くか、通勤、空き時間に講義のテープか何か聞けるようにするか、具体策を練らなければです。

なんばが親族で唯一!?尊敬する叔母から結婚しろ!!!と指令が。叔母に言われると辛いのですが、社労士資格とれるまでは、なんばの辞書に結婚の文字はないはず!!!

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2005年11月29日 (火)

超忙しい!?

この一週間、びっくりするほど忙しかったです!!!

京都で清ちゃんオファーを受けてから、昨日、叔母の家を訪問して、入社の身元保証人になってもらうためのお願いに行くまで、睡眠時間と体力と緊張が限界に近い状態でした。

今日、ようやく仕事が落ちついてきた感じがでてきました。でも、世の中で何が起こっているのか、ほとんど判らず、浦島太郎に近づいているかもです。今日も、明日のために早く寝なければ・・・。

春くらいまでは、プライベートって言葉が、なんばの辞書から消えてしまうことになるかも。数字を安定して出していかないとプライベートはないでしょうなぁ。がんばって売ります。

ブログもがんばって更新できればと思います。

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2005年11月26日 (土)

忘年会

今日、今年初の忘年会に参加いたしました。

メンバーは、おじ様ばかりで、なんばは最年少でした。職業訓練を一緒に受講した人たちと社労士の先生、総勢6名の忘年会でした。

職業訓練は3月に終わったんですが、その後も、たまに会合を開くなどコミュニケーションをとっていたので、めちゃ楽しみにしていました。夏に集まったときは、無職の人数が圧倒的多かったのですが、今は、お仕事されてる人の方が多く、受験勉強メインの人は少なくはなってしまいました。

今後も、人生の先輩として、ご指導ご鞭撻していただけたらと思います。

仕事の研修で、初めて外へ出ました。正直、あまり効率の良い仕事には、見えませんでした。しっかりと戦略を持って取り組めば、それほどキツイ仕事には感じませんでした。

うまくいけば、勤務時間中の空き時間がつくれて勉強できるのでは!?なんて思ってしまいました。営業車が集中ドアロックではなかったのが、驚きでした。リースらしいのですが・・・。

思わず今はなき、清ちゃんスターレットを思い出した一日でした。

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2005年11月24日 (木)

動き出した時間

今日から、新しい仕事を始めることとなりました。

営業の仕事で、30歳のなんばより若い人ばかりで、めっちゃ気合入ります。まだ、研修ということで、事務所で、商品知識の構築と入社手続きで時間が過ぎてしまいましたが・・・。

とってもらった恩も感じていますし、自分がやれるって自信もあります。いらないって言われるまで働きたいと思っています。しっかり人生設計を立て直して、社労士と税理士資格も取れたらって思っています。

しかし、まさか自分にとって一番遠いと思っていたブロードバンドの営業をすることになるとは・・・。

今から、明日の仕事の段取り考えます。

さくらちゃん、やっぱり出遅れてしまいましたねぇ。でも、あと3日あることですし、頑張ってほしいですなぁ。

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2005年11月23日 (水)

藍とさくら

昨日、雑誌で宮里藍ちゃんもブログをしているって記事を読み、今日、お邪魔してきました。

写真の画像がすごく良くて、コメントも冷静な自己分析と情緒的な表現がすごいなぁって関心してしまいました。人気のブログに数えられる日も近いのでは?眞鍋かをりを追う一番手かもしれませんねぇ。

さくらブログのファンが高じて自分でもブログをと思って開設したなんばは、さくらブログの敷居の低さというか、みんなで応援しようっていうコメントの暖かさが充満している雰囲気がすごくいいと思います。それに、みんなに問いかけるようなコメントが、より応援しようって気持ちになりますよねぇ。

藍ちゃんは記事などでも「藍ちゃん」と表記されることが多いけど、さくらちゃんは「さくら」って呼び捨ての表記が多い。二人のキャラの違いを表現しようとする技法だとは思いますが、固定概念や偶像的なものを作ってしまわないよう配慮してほしいですねぇ。

明日から仕事、頑張ろうっと。

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2005年11月21日 (月)

準備万端!?

24日から、仕事を始める準備をしなければと思いやっとかないとダメなことを考える・・・。

今日はアピアランスを整えるために、散髪と靴下を買ってきて、勤務地の確認に行ってきました。後は、仕事を覚えて早く安定した成果を出せるレベルに自分を持っていければ・・・。

事務的には、健康診断の受診と、働くにあたっての後見人って言うんですか?印鑑証明を2通、会社から用意してくれ!とのこと。親戚付き合いをあまりしていないなんばにとって、家族を含めた親族にお願いにいくのは辛いんですよねぇ。でも、これが、最初の仕事って考えないとダメで・・・。

自分の背中を自分で押す。人としてのキャパが小さいなんばのレベルアップには絶対必要なことなのですが、ここ数年でもう一人の自分が出てきたときって・・・。「辞めます。」って言ったときくらいかなぁ。まだ、30歳、あと50年生きるのに伸び白はもうないなんてありえないし、その歳で、まだ伸び白があるんか?って言われるレベルに自分を持っていきたいですねぇ。

明日は京都でバイトします。頑張りますよ。

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2005年11月19日 (土)

ウインズ神戸

今日、昼からウインズ神戸へ行ってきました。

淀を主戦場にしていたなんばにとって、神戸ウインズは、客の年齢層は高く、モラルは低いように感じあまり居心地の良いところではないかなぁって思ってしまいます。実際、神戸より東に住んでいる人は、仁川へ行かれるわけで、ウインズにいくのは、神戸以西のペンギン村の住民と考えると納得もできます。

ペンギン村の住人には、公共性というかオン・オフの切り替えみたいなものが大きく欠如しており、よく、マナーが悪い代名詞に使われる大阪のおばちゃんよりひどいのが実情では?と思ってしまいます。大阪のおばちゃんは笑えるレベルのことが、多いみたいですが、ペンギン村の人は、笑えない・・・。ホント迷惑な人が多いです。

日曜日が基本的に休みの仕事に就くことができたので、淀と仁川への参戦はもちろんのこと、有馬記念やダービーなどの東京遠征も視野に入れていきたいと思っています。

新たな仕事を始めるってのと、ブランクを早く埋めたいってのとで、新しい本かってきました。書いてあることは、わかっていることや知っていることばかりですが、自分の頭の中を整理する!?って意味においてプラスになるかなぁと思います。薦めれそうなら、なんばのええ本にアップしときます。

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2005年11月18日 (金)

就活終了!!

今日、岡山にある会社から内定をいただき、お世話になることを決めました。

就活をはじめ、2月半、書類選考でダメだった会社も含め、新卒のときとは比べられない数の応募と面接の受験をさせていただきました。

やりたい仕事が何なのか?そもそも仕事とは何なのか?答えを見つけることが不可能な問いに対し、悩み続けたように思います。

今日、幸せを実感している人は?という阪大の先生の分析記事が話題になっていました。全体の70%の人が幸せを感じているそうです。一番、幸せを感じている人物像は、政令指定都市に住む、30代の女性で、専業主婦か事務職の人らしいです。

なんばは、自分ほど不幸な人間はいないと考えているので、この調査でいうと少数派になるみたいです。しかし、なんば目線では、両親を筆頭になんて不幸な思考回路なんやろうって、思う人が多数いるのですが・・・。

なんばには、ぷー太郎になり、一年半、変わらず接してくれた二人と、ぷー太郎にも関わらず、披露宴に招待してくれた二人の大切な仲間がいます。この四人は、将来の奥さん?彼女?より、優先順位が高くなること必至です。これから、少しずつこの感謝の気持ちをかえしていけたら良いと思います。それが、なんばの幸せにつながっていくのかなぁと思っています。

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NZ開催。

ラグビーのW杯、NZ開催が決まったみたいです。

日本も森前首相が日本開催を強く働きかけられたようですが、日本で、W杯が行われていたら、北朝鮮の軍事パレードや、今、日本で行われてるバレーのグラチャンみたいなお寒い内容になること必至だったと思うので、結果オーライってのが正直な感想です。

サッカーはトップダウン方式で日本代表を強化し、W杯に出る、開催するという奇跡的なことを実現させたわけですが、ラグビーは、ボトムアップでしか強化できないってイメージがありますよね。

明治や同志社のように前へ行くラグビーをするところもあれば、早稲田のように、継続を大切にするチーム、慶応や啓光のように守るチーム、京産やトヨタのように、スーパーブーツ広瀬と心中するチームなどなど、伝統というチームカラーがありすぎて、代表色を出せないのが現状では?と思います。

なんばは、世界で勝つためには、スーパーブーツを中心にした、守りのチームを作るのがいいとは思うのですが、今度のヘッドコーチはどう考えられるのか、期待したいですねぇ。

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2005年11月16日 (水)

日本代表とは。

今日は、バレーとサッカーで日本代表戦がありました。一昔前はジャパンといえばラグビーの桜のジャージを指していたのに、今では、すべての競技に監督名を冠にしてジャパンというようになりました。

ラグビー日本代表がふがいないからなのか、他が、自称ジャパンを名乗っているのか、わかりませんが、国単位で、競技を行う発想は、もう前時代的なものなのでは?と思ってしまいます。実際、欧州のサッカーの代表戦は観客が入らないと聞きましたし・・・。

にもかかわらず、野球は今から、国を単位にして大会をやろうとしているのですから、時代錯誤のにおいがプンプンしてしまいます。

我が阪神タイガースからは、赤星選手が選ばれる可能性が高いとのことですが、オールスターでも、冷遇される阪神ですから、福留選手はじめ他の優秀な選手に行って貰えばよいのでは?

伊達政宗は、豊臣秀吉の朝鮮出兵の時に、兵隊にあえて派手な格好をさせ、やる気をみせ、結果、出兵せずに済んだらしいです。岡田監督も、連覇のために、三味線弾いて、選手の供出を最小限に食い止めてもらいたいものです。

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2005年11月15日 (火)

京都迎賓館

明日、ブッシュ大統領が京都へこられるためにすごい警備がひかれているみたいですねぇ。

京都に迎賓館ができるって聞いたときは、国際会議場もあるし、京都議定書もあるしで、実務は東京で、セレモニーは京都でっていう新しい!?政治の形ができるのではと期待していたのですが、いざ、アメリカ大統領が京都に来るとなると複雑な気持ちになります。

第二次世界大戦で京都は空爆を受けませんでした。それは、京都には歴史的な文化遺産が多数存在することをアメリカが知っていて回避したって表向きには言われています。また、そう信じたい日本人が多数いることから、定説になりかかっています。

実際は原爆投下の実験を完璧に行うために、事前の空爆をせず、原爆の威力を確認するためだったようです。3発目が京都に投下されてた可能性はかなり高かったのではと・・・。

なんばはアメリカの大統領は京都ではなく、東京で、皇居とかの方が良いのではと。また、アジアの国の方は、京都や奈良でと、迎える国によって歴史的背景を考えて選択すればと思います。

中国の皇帝が京都にくれば、時代は変わると思いますが・・・。

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2005年11月14日 (月)

蘇我馬子は天皇だった。

明治憲法で万世一系と天皇家を評されるようになり、古代史の研究は、万世一系が大原則の下、研究が行われていたように思われます。実際は、2回とも3回とも言われていますが、血統が途切れた時期があるのにも関わらず・・・。

タイトルの「蘇我馬子は天皇だった」はなんばの卒論のタイトルでもありました。官撰の歴史書は、どうしても後の為政者の正当性を主張するために編纂されている書物で、本当の歴史は別にあるという視点で書いたのを覚えています。できは、完成度が低く、とても発表できるもでなかったですが・・・。

昨日、蘇我入鹿邸跡が発見されました。これが、歴史を変える発見となるのか、歴史書を確認する発見で終わるのかは、今後、注目です。もしかしたら、日本の歴史が根底から覆されることも、あるかもしれません。まだ、日本古代史は未確定な要素が多いですから。

昨日のエリザベス女王杯、今年一番のG1やったかもしれませんねぇ。みんなの想定の範囲内にあった決着だったのでは?

スイープが有馬も勝てば、逆転の年度代表馬もあるのでは?

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2005年11月13日 (日)

週末の楽しみ

週末は2時間置きくらいにゴルフの速報を立ち上げて見るのを楽しみにしているのですが、今日は、テレビ中継の始まる寸前に始めて立ち上げました。いつも初日に出遅れるとダメですが、初日良かったので安心して2日目以降見れると思っていたのですが、8オーバーで予選カットラインのした・・・。

テレビ観戦しても、ダメなときの顔でした。藍ちゃんや不動プロは、かなりポーカーフェイスを保ってプレイされるので、わかりませんが、さくらちゃんは、好不調がはっきり雰囲気ででるので、ダメって感じでした。でも、その雰囲気が、一番のさくらちゃんの魅力だと思うので、また来週頑張ってもらいたいですね。

明日は寂しい日曜日になるのかなぁっと・・・。

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2005年11月12日 (土)

お金がない!?

求職中で収入がない状態となっても、固定費として月に決まったお金は必要となります。社会保障費をはじめ、最低限の生活費などで最低でも7万から8万ってお金は絶対必要となってきます。

なんばの場合、月10万で一年半を想定して、前の会社を退職しましたが、実際は、10万以内で納まった月の方が少ないのでは?と思います。雇用保険の延長給付を受けれたっていう想定外の収入もありで、今まで何とか生活できているのですが、新たに「簿記検定」に挑戦しようという機運が高まり、新たな財源を求めて動き出さなければと思っています。

北朝鮮のネタを書け!!!とリクエストを受けたのですが、正直思いつかないです。ただ、選択と集中という考えを使うと、今の北朝鮮は特権階級といわれる人にしかお金などをまわせない現状だと思います。今は中国に輸出するアヘンの生産が盛んと聞いています。歴史は繰り返されるではないですが、イギリスが仕掛けたアヘン戦争が今度は北朝鮮が行う!?ってこともあるのでは?

今の中国も、歴史で勉強してきた国が滅びる末期の状態に近づいていると思うので・・・。

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2005年11月11日 (金)

山口六平太

今日、50巻、買って来ました。

表題作の「昇進拒否!?」は50巻の中でも上位にランクされる名作となるのではないでしょうか?

内容は、人事考課と実際の仕事力のギャップがテーマだと思います。昇進となると、絶対的な評価ももちろんですが、それ以上に相対的な評価が大きく関係してきます。たまたま、目の前のポストが空いた為に、チャレンジという期待込みで昇進するケースと、上が支えてて力はあるのに、ポストがない為、昇進できないケース。

なんばはどちらも経験した?と思っているのですが、サラリーマンにとって後者は辛いです。給料は上がらずで、低い地位での最高評価に頭を下げ、うれしそうにする。本当は、当然じゃ!!って思っても・・・。

なんばの周りに、実写版、山口六平太が一人います。もしかしたら、何年後かには日本人で知らない人はいない!?ってくらい有名な人になる可能性も・・・。

そんな人に負けないように、頑張っていきたいものですね。

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2005年11月10日 (木)

神道無宗教論

小泉総理大臣の靖国神社参拝のアジア諸国の反発を避けるため、国立の無宗教の追悼施設をつくる運動が具体化してきました。

仏教史を専攻する人にとって、廃仏稀釈・国家神道・神道無宗教論ってのは、最初に勉強し、最後まで、卒業した今でも各人が考え続ける永遠のテーマになると思います。

なんばは、政教分離や無宗教という言葉に非常に大きな疑念を抱いています。そもそも無宗教って何?そういう言葉が存在するの?無宗教という名の第二の国家神道を超党派という、第二の大政翼賛会が作ろうとしているようにもおもえます。

そして、公人である天皇陛下や内閣総理大臣が靖国神社へ参拝できないと考える今の政教分離の概念にも疑問は残ります。天皇陛下が靖国神社に参拝できないことのほうが、おかしいってことに気づかないかなぁ。伊勢神宮や平安神宮は良くて、なぜ、靖国神社はダメなの?ダメって言うことが政教分離に信教の自由に反しているのではと、思いますが・・・。

皆さんは、どう、お考えですか?

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2005年11月 9日 (水)

厚生労働白書

今日、三ノ宮の本屋さんへ行ってきました。

めったに行かない本屋さんの店内で迷っていたら、官公署発行の書籍コーナーが・・・。パッと視線を向けると、厚生労働白書がおいてありました。社労士を受験する人にとって、白書は避けて通れないし、なんばにとっても天敵の白書。毎年、受験前に対策をって考えてもうまくいかないんですよねぇ。

手にとって見ると、中はカラーで、表やグラフが程よいスペースでレイアウトされており、イイナァと一瞬思いましたが、まだいいかぁと楽観的に考え、今回は購入を見送りました。でも、近いうちに白書を購入する自分がいることを容易に想像することができるのは、なんかおかしいですね。

社労士の受験は、毎年,法改正が頻発し、法改正の対応もしないとダメですし、法改正のないものは、難易度が上がってるしで、毎年、厳しい結果を突きつけられますが、合格するまで挑戦し続けたいですね。

受験生の皆さん、頑張っていきましょう!!!

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2005年11月 7日 (月)

二日続けて・・・。

昨日、本田美奈子さんの訃報があったばかりなのに、今日、ナリタトップロードがなくなったって知らせが・・・。

なんばが最後に淀で生でみた菊花賞馬で、渡辺薫彦騎手をG1ジョッキーにした名馬ですよね。その年の皐月賞馬がテイエムオペラオー、2頭の差は、獲得賞金額ほど、G1勝利数ほど離れていたとは思えませんし、種牡馬として、評価を逆転してほしいと思っていたのに、残念です。

30歳になって、ようやく馬柱の父欄・母欄にある馬の現役の姿がわかる世代に突入し、競馬の見方も、次のステップに踏み入れたかなぁなんて思っていたのに・・・。何年か後に、ブライアンの子のようにこの馬がトップロードの最後の世代やって言いながら、馬券を買う日が来るのでしょう。

ご冥福を祈るとともに、子供が走り、親子2代、3代制覇と言われるサイヤーラインができることを願います。

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2005年11月 6日 (日)

白血病って・・・。

本田美奈子さんがお亡くなりになった。

30歳のなんばにはマリリーンとか、パパはニュースキャスターのOneway Generationの記憶が鮮明に残ってる。特にマリリーンの歌は中学生のとき、クラブの先輩が帰り道で、楽しく歌ってたような・・・。

夏目雅子さんの死によって、クローズアップされた白血病ですが、どの方も30代でお亡くなりになっている。人生80年といわれる現代において、想定の半分も生きれないってどういう心境なのでしょうねぇ。その人の未来予想図は神様がダメの烙印を押したってこと?

欧米やイスラムのような、一神教の中で暮らしている人は、天の定めって理解するかも知れませんが、日本のような、超多神教国家で生活しているなんばには、一人くらい助けたろうって頑張る神様がいてくれてもいいのでは?と思ってしまいます。

改めて、ご冥福をお祈り致します。

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未来予想図。

ドリカムの代表曲でもあるし、楠みちはるさんの「湾岸ミッドナイト」でも取り上げられ、言葉自体に共感を持てる人も大勢いるのでは?と思います。

30歳って年齢がそうさせるのか、自分が不幸と感じ続けて生きてきているから、より不幸になっていくのか、よくはわかりませんが、自分の未来予想図に大きな修正、描き直しを迫られている現実は理解しているつもりです。今、野球でメジャーに行きたいって言う選手たちの気持ちも、未来予想図の修正という観点から考えると理解できるように思います。

学生時代に描いた30歳像は、社会保険労務士の資格を取得し、資格学校か大学で講師をしながら、開業準備に動いているって姿でした。現実は資格もなければ、職もない状態で、未来予想図とはかけ離れた現実になっています。

なんばの35歳像を自分で描かないとダメなのに、まったくの白紙の状態。5年後どういう自分がそこにいるのか?想像もできません。今、一緒に「簿記の勉強をやろう!!」と清ちゃんは言います。果たして5年後、なんばは、ペンギン村を脱出し、大都会島にいるのか、社労士に税理士にはなれてるのか、乞うご期待で、今後もお願いいたします。

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2005年11月 5日 (土)

曽田正人。

今日、月マガの発売日でした。今、唯一自分で購入し愛読している雑誌ということになります。

本はジャンルを問わず作者から入っていってしまいます。マンガだと、あだち充に始まり、河合克敏、原秀則とサンデーの人が中心になりますねぇ。

曽田正人もその一人で、初めて読んだのは「め組の大吾」それから、「昴」、「シャカリキ」「Capeta」と読ませていただいてます。個人的には、「シャカリキ」のテルや「昴」の宮本すばるのような、内側にすごく強い闘志をもつ負けず嫌いなキャラに共感がもてます。

今月号の「Capeta」はなんばの好きなキャラにちょっと近づいたかな?という感想です。

Zの映画の宣伝で富野由悠季さんのインタビュー記事も必見では?山田玲司さんの「絶薬」と並べて読むとまた違った視点で見れるかもです。

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2005年11月 3日 (木)

トラブル!?

昼過ぎに起床し、パソコンを立ち上げようと電源を入れてみるもののページが表示できませんって出てる。

なぜ?なぜ?なぜ?

何とかワードは触れる!?レベルのパソコン能力しか持たないなんばにとって、この表示は「エマージェンシー!!!」以外の何ものでもなく、頭は大パニックです。何度再起動しても解決せず・・・。

結局、トラブルシューティングの本を引っ張りだし、ルーターのアダプターを差込み直しました。

すると、何事もなかったかのように立ち上がり「ほっ」としたとともになぜ解決したの?っていう複雑な気分に・・・。

改めてパソコンって難しいと思った一日でした。

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2005年11月 2日 (水)

デスクスタンドの行方。

先日、新しいデスクスタンドを買いましたって報告させていただきましたが、捨てるはずであった物を妹が再利用するみたいです。

元は一番下の妹が使っていたのですが、模様替えの際に不要ということで、なんばが譲り受け、今回の買い替えで、処分するはずが、すぐ下の妹が使うとのこと・・・。

半分壊れているのは確かで、新しいの買えば?って忠告はしましたが、さすがペンギン村住人の典型的な思想をもつ妹君は、使えるからいいとのこと。

世界では「もったいない」って言葉をはやらそうとする風潮がありますが、なんばは、適切な時期に正当な売価で身の回りのものを切り替えていくってことは、幸せを実感する上で、重要な要素の一つではないかと思っています。

浪費はよくないですが、あまりにお金を使うことへの抵抗を大きくするのはいかがなものかと妹を通して改めて実感しました。

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2005年11月 1日 (火)

新会社法。

2006年から新会社法が施行され、1000万円の資本金がなくても株式会社を起こすことができるようになります。受験科目でもないし、それほど高い関心のあるものではなかったのですが、よくよく考えると、個人が法人を容易に設立することができるってことは、今まで個人事業主の人が、株式会社の社長になることができるわけで、そうなると、今まで第1号被保険者であった人が、転職をすることなしに第2号被保険者に変身となるわけですよね。

これって、すごいことなのでは?

今、何かと物議をかもし出している、国年や厚年法をかえるでなく、社会保障制度に変化をもたらすことができるのでは?って思います。特に、今まで個人事業主の配偶者で第1号やった人が株式会社にすることで、第3号になれるってのは、多くのメリットが発生するのでは?と思います。

勉強不足で税金がどうなり結果、どっちが得かなんて聞かれたら答えることはできませんが、何か変わるってことだけは、言えるように思います。

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